妊娠した女性の史上最年少は5歳みたいです
GIGAZINEで13歳の男の子が父親になってしまったというニュースがありましたが(女性は15歳)、一体女性の妊娠の史上最年少は何歳なのでしょうか?
ペルーの女の子リナメディナちゃんは、1939年当時5歳に妊娠して子供を出産したそうです。
彼女を見た医師はお腹に巨大な腫瘍があると思ったけど、検査をしてみると妊娠してるコトがわかったそうです。彼女はその後、帝王切開で6ポンド(2700g程度)の赤ちゃんを産み、種をつけたと思われるこの女の子の父親は近親相姦の罪で投獄されたそうです。
しかし証拠不十分で父親は釈放され、結局この赤ちゃんの父親はわからなかったそうです。
出産後の彼女を見たドイツの内科医の話では、彼女は6歳にして10~12歳程度の子供と同じからだをしていたとのこと。
イギリスで11歳で妊娠した少女の話があります。
少女は妊娠8か月であるにもかかわらず1日にタバコを20本吸っている。
友人達と夜お酒を飲みにいって15歳の少年と関係を持ち初体験で妊娠した。15歳の少年は強姦罪で告訴されたとのことです。
彼女は、以下のようにコメントしています。
「はじめてだったから妊娠するなんて思わなかった。けど母親になるのが本当に楽しみよ。」
「赤ちゃんを水泳に連れていったりベビーカーで散歩するのが待ちきれないわ。弟たちの世話をいっぱいしてきたからやっていけると思う。」
「ほ乳びんでミルクをやるやり方も知ってるし、おむつも変えられる。けど赤ちゃんが病気になったらパニックになって泣いちゃうし、お風呂に入れるのは恐くていやだわ。」
「必要なときはママが助けてくれるから安心よ」
9歳で喫煙を始め、10歳でトニック・ワインやウォッカのカクテルを飲み始めたという生粋のDQNです。
5歳といい11歳といい、マジキチですね。ホント
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