日産自動車、フルモデルチェンジした「新型キューブ」を発表

日産自動車は、「キューブ」をフルモデルチェンジし11月26日より全国一斉に発売。
「新型「キューブ」は、先代モデルが築いたリラックス感あふれる世界観をベースとし、ピースフルで、ぬくもりを感じる"走る自分スタイル空間"をコンセプトに開発してきた。
エクステリアでは、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリングはそのままに、無駄なディテールを省き、よりシンプルで普遍的なデザインとした。インテリアは、ソファのような質感のシート、運転席からも空が視界に入り込むガラスルーフに「障子」のようなシェードを組み合わせ、室内をやさしい明るさで包むなど、随所に工夫を施し、更に広くなった室内空間とあわせ、より一層の快適性を乗員に提供している。一方、室内空間を広げながらも車両サイズは4m未満にとどめ、良好な視界とともに取り回しの良さを実現しているほか、滑らかな走りや高い燃費性能など、日常使いのクルマとしても高い性能を持つモデルに仕上がっている。
●空力改善に取り組み、従来型「キューブ」より、高速燃費を2%向上
●2WD車はCVTを早く暖めるCVTオイルウォーマーの装着により、気温の低い季節やエンジン始動直後など、クルマが冷えた状態での燃費を向上
●プラットフォームは、エンジンやトランスミッション等のメカニズムのスペースを最小としながら、ゆとりある広い室内空間と取り回しの良いコンパクトな車両サイズ、魅力的なスタイリングを実現
初台キューブが一番よかった。
どんどん違う路線にいってる気が...。
マーチもだがどんどん格好悪くなっていく
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